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【できる方法を探す!】成功者が大切にするポイントを3つ紹介!

仕事に関すること
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こんにちはJONです。

 

今まさに、難しい仕事を依頼されてしまっているあなた!

逃げ腰になったりしていませんか?

 

その仕事、

どう処理していこうと考えていますか?

 

もしかして、誰かに擦り付けて逃げようとしていませんか?

 

それとも、

 

できない理由を並べて、断わろうとしていませんか?

 

どちらにせよ、仕事には納期というものがあります。

できるだけ早い段階で、よく考えて対応していくか否か、判断していくようにしましょう。

とはいえ、自分ひとりでは判断できないようであれば、信頼できる上司や、先輩、同僚などに相談しながら答えを出していくようにしましょう。

ただ、とても難しいと思うような依頼であったとしても、即答で簡単に断ってしまうようなことだけは避けた方が良いと思います。

というのは、仕事を依頼する側の人のことを考えると、自分が困っているときに仕事を依頼していのにもかかわらず、それを簡単に断ってしまうような人には、【もう二度と仕事をお願いするもんか!】と、思うようになってしまうからです。

ですので、難しい仕事を依頼され、無理と思ったとしても、それを簡単にできないと断ってしまうのではなく、人の力を借りてでも、どうしたらできるようになるのかという方向で考えられるようにしていきましょう。

そうした癖をつけていけば、結果的にその仕事ができなかったとしても、あなたが一生懸命にその仕事を何とかしようしていたという想いだけは相手に伝わるようになります。

また、できる方法を考え、努力したという行動も、必ずいろんな場面で生きてきます。

ですので、まずは、できない理由を並べるのではなく、どうしたらできるのか?ということに焦点を当て行動できる人になっていきましょう。

 

ということで今回は、できない理由を並べてしまう人の特徴と、できる方法を探せるような人になっていくために、必要だと思うことを紹介していきたいと思います。

是非、参考にしてみてください。

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出来ない理由を並べてしまう人の特徴

できない理由を並べてしまう人の心理。

一体、どこからきているのでしょうか?

それは、長年の経験による、蓄積された、歪んだ危機回避能力ではないかと思います。

経験が豊富な人であればあるほど、若手よりは勢いが低いです。

ですが、その分、歪んだ危険回避能力は高いのではないかと思います。

歪んだ危機回避能力が高い人は、まず、仕事の依頼をされると、今までの経験から仕事の内容を判断し始めます。

そして、その仕事を受けた場合のリスクを瞬時に予測します。

少しでもリスクが大きいと感じてしまえば、即座にできない理由がズラズラと頭に浮かんできます。

そして、鉄壁なまでの拒否反応、防御線を引いてしまいます。

それによって、できない理由の殻に覆われてしまうようになります。

これが、できない理由を並べる人の、負のスパイラルではないかと思います。

 

ということで、ここでは、できない理由を並べてしまう人の特徴について紹介していきたいと思います。

 

基本的に挑戦することが苦手

出来ない理由を並べてしまう人は、

基本的に、慣れない事をするということが苦手です。

これは、年齢を重ねれば重ねるほど苦手になっていくものかもしれません。

ですので、そういった意味では、致し方ないことでもあると思います。

ですが、年齢が高い人じゃなくても、苦手な人がいたりします(;^ω^)

その人その人の考え方、生き方というものがありますので、一概に挑戦しない人がダメな人だとまでは言いたくありません。

※挑戦しなくとも、心の優しい人だったりと、違う良さがあったりするかもしれませんので・・・(;^ω^)

ですが、できることならば、少しくらいは、挑戦することを大切にできたほうが、人生の幅は広がっていくのではないかと思います。

 

完璧じゃないと気が済まない

完璧主義では息が詰まってしまいます。

何事も完璧にやらないと心配でしょうがいないという人は、

※もしかしたら、ある種の病気なのかもしれません(;^ω^)

間違っていたらすみません。

※私もそういった感覚はありますので・・・(;^ω^)

あまりにも、完璧主義という人は、病院で診てもらうことも必要かもしれませんね(;^ω^)

病気と認めたくなければ、完璧主義を改められるように自分を変革させていきましょう。

 

※そもそも人間なんて不完全な生き物なんです。

それを少しずつでも、認めていけるような自分になっていきましょう。

そして自分自身の考え方というものを解放できるように訓練していきましょう。

 

人のことを信用していない

全員の人を信用しろとは言いません。

確かに、世の中には、変な人が多くいるのも事実ですので(;^ω^)

でも、誰も信用できないというのは問題かもしれませんね(;^ω^)

人は、人の支えがないと生きていけないです。

1人だけで生きていける人はいません。

ですので、人を信用していく自分の中のハードルというものを少し下げていきましょう。

※人が全く信用できない人は、自分のことも信用できなくなります。

※危険なスパイラルに陥ってしまいます。

 

対応キャパシティーが小さすぎる

キャパシティーを広げるためにはどうしたら良いか?

それは、できないと思っているような仕事を、

思い切って挑戦し続けるという経験を積むしかないと思います。

その経験の積み重ねというものが、

やがて対応キャパシティーを大きくしてれるんだと思います。

※いい年をしているのに、対応キャパが小さい人は、

そういった努力をしてこなかった人と言えます。

 

ビビり症で気が弱すぎる

責任がのしかかる仕事が嫌い・苦手・怖い。

そういった人もいたりします。

そういった人は、自分が体験したことがない仕事とかに、異様なまでの警戒反応を示します。

そしてビビりすぎているせいか、何も手につかない状態になります。

出来ない理由ばかりを並べまくります(;^ω^)

何事もそうですが、あまりにも構えすぎて何もできなくなってしまうようでは、勿体ないと思います。

ですので、極端にビビりすぎないようにしていきましょう(;^ω^)

 

【できる方法を探す!】成功者が大切にするポイントを3つ紹介!

できる方法を探す前に大切なことを上げるとしたら、

それは、柔軟性を持つということです。

何事も柔軟に対応していくことが大切です。

ですので、

いくつになっても柔軟な自分になっていけるようになりましょう。

 

そして、更にこの3つが大切です。

絶対に諦めない。

絶対に決めつけない。

絶対に逃げださない。

この強い気持ち・意志を柔軟に貫いていくことが大切です。

そういった意識を持った上で、今できる最善の方法というものを、模索できるようになっていきましょう!

※それさえあれば、自然と知恵と勇気が湧いてきます。

為せば成る!です。

 

スピード感ある判断で即対応する

何事もスピード命です。

その時、そのタイミングにできなければ意味がなくなります。

事が過ぎてしまった後から、

やっぱりやりますでは、

話になりませんし、

信用をなくすでしょう。

ですので、まずは時間・スピード勝負です。

大袈裟なはなし、

即決で決めるくらいの勢いを大切にしましょう!

 

無理難題を断らず挑戦を繰り返す

極端かもしれないのですが、

できるかできないかを考えている時点で、もう負けているのかもしれません(;^ω^)

ですので、どんなことでも必ずやって見せる!

それくらいの負けん気の強さを持って、勝敗を決していきましょう。

 

とはいえ、全てにおいて強気の姿勢で臨むというのは難しいとは思います。

ですが、物事というものは強気な攻めの姿勢が多いほうが、上手くいく確率が高くなると思います。

ですので、勢いも増していく為にも、強気な姿勢というものを大切にしていきましょう。

 

また、

成功者の条件として【できる方法を考える】とあります。

無理難題を、簡単に断ることなく、果敢にチャレンジしていく中に、このマインド・スキルが養われていくのかもしれませんね。

 

日ごろから人脈を増やしておく

人脈というものはとても大切なものです。

仕事でもなんでもそうですが、

大きなことを成し遂げようとしたとき、

必ず多くの人力が必要になってきます。

逆に言ったら、

人脈がない人に大きな仕事は絶対にできないと思います。

ですので、

今以上に自分を成長させ、

大きな事業に邁進していきたいと思うのであれば、

人脈の拡大は一番大事にしたほうが良いでしょう。

 

まとめ

 

いかがでしたでしょうか?

 

今回は、

できない理由を並べるより、

できる方法を考えようということで、お話させていただきました。

 

成功者と失敗者を比べた例で、

失敗者は、できない理由が先に出る。

成功者は、今ここに全力投球をし、できる方法を考える! と、あります。

成功者になっていくためには、やはり、いくつになっても、常に若者のように柔軟な発想を持って、できる方法を考えていくという姿勢が大切ではないかと思います。

そして、謙虚な姿勢で人脈を広げ繋いでいく!

世の中にいる、成功者と呼ばれている人は、そういった力があるように感じます。

 

ですので、あなたも、成功者になるために!

常にできる方法を考え行動できる癖をつけていきましょう!

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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