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【人間関係で損をしてしまう人】その特徴を5つ紹介します。

生活に関すること
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こんにちはJONです。

 

あなたは人間関係で悩んだりしていませんか?

人間関係の問題というものは、どこに行っても、誰と過ごしていてもついて回ったりします。

生きている以上、避けては通れないことのひとつだと思います。

であるならば、できるだけ人間関係を良好にしていける知恵を得ていきたいものですよね( ´∀` )

 

ということで今回は、人間関係で損をしてしまう人の特徴を5つ紹介します。

是非、参考にしていただき、今後のあなたの人生に生かしてみてください( ´∀` )

 

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【人間関係で損をしてしまう人】その特徴を5つ紹介。

 

相手を不快にさせる人

相手を不快にさせる人、あなたの周りにもいたりしませんか?

その人その人によって言動は様々ですが、少なからず相手を不快にさせる人というのは身近にいるものです。

 

以前、私の職場にも、どうしようもない人がいました(;^ω^)

人に対して嫌がらせばかりするのが生きがいみたいな人でした(;^ω^)

その人は今でも、会社関係にいるにはいるのですが、最終的には解雇寸前状態で、全く人と接しないような子会社に飛ばされました(;^ω^)

因果応報ですけどね・・・(;^ω^)

 

こういった人って、恐らく脳に、現代の医学ではまだ解明されていない疾患があるのかもしれません(;^ω^)

一見、普通に見えるのですが、人間関係や、自分が思っていたことなどが少しでも上手くいかなくなったりすると、もうどうしようもなく我慢ができなくなり嫌がらせをするようになるんです(;^ω^)

そういった人は、大人であっても、ある意味、子供より子供みたいな感じです(;^ω^)

※いい大人でもそういった人格の人がいますので、本当に注意していきましょう!

※こういった人は、特に自分より弱い立場の人に嫌がらせをしますので、被害にあわれた際は自分ひとりで解決しようとはせず、必ず複数人で対処していくようにしましょう。

※また、意外と相手の言動は気ずいても、自分の言動に気ずけない人が多いということもあります。改めて、自分も知らず知らずのうちに人を不快にさせていたなんてことにならないように気を付けていきましょう!

 

相手を不安にさせる人

こちらが前向きに考え、動こうとしていることに対して、すぐに否定し不安を煽ってきて、やる気やモチベーションを奪ってくる人がいます。

そういう人は、全てを自分の狭い考えの中で当てはめないと気が済まないんだと思います。

※仮にこういった人が組織のトップだったりした場合、その組織の未来は暗いものになるでしょう(;^ω^)

仕事とかであれば、危険を回避していくという意味では、石橋を叩いて渡る的な考えは大切な部分はあります。

ですが過剰すぎてはいけません。

石橋を叩いて叩いて叩きまくっておきながら、結局渡らないみたいな感じではダメです(;^ω^)

そんないつも不安を煽ってくるばかりでは、絶対にクリエイティブな発想は生まれることはないでしょう(;^ω^)

※下手をすれば、できることまでできなくなってしまいます。

 

そんな風に必要以上不安を煽ってくる人にかぎって、成果だけは人一倍高い結果を求めてきたりする特徴もあります(;^ω^)

ほんと矛盾だらけで、どうしようもない人です(;^ω^)

 

人は何かに挑戦する時、やっぱりリスクというものは、つきものではないかと私は考えています。

リスクがあっても、挑戦するからこそ、大きな成果を得られるチャンスをつかむ可能性が出てくるものなんです。

その道理を理解していきましょう。

 

※人を不安にさせるだけで終わってしまうような人にはならないように気をつけましょう。

 

相手に不満をぶつける人

我慢できるのが大人

我慢できないのが子供です。

どうですか?あなたの周りにも思い当たるような子供、いたりしますか?(笑)

誰だって、不満のひとつやふたつやみっつくらいあったりすものです(;^ω^)

人生において、そんなんは当たり前です。

上手くいくことの方が少ないものなんです。

全てを我慢しろとは言いませんが、この不満を、いつも人にぶつけるだけの人は、いかがなものかと思います(;^ω^)

悩みを相談するということであれば良いのですが、不満をぶつけるというのは良くないと思います。

※不満と悩みは違いますので・・・(;^ω^)

 

相手から不満をぶつけられると、ぶつけられた人は辛い気持ちになってしまうだけだと思います。

そして、いつも不満を言ってくる人とは、もう話したくないと思うようになるでしょう。

ですので、相手に不満をぶつけるだけというのはやめましょう。

どうしても不満を人に伝えていきたいという時は、言い方や、間合いというものを、十分に気をつけて、大人な対応で、話をしていくようにしていきましょう。

 

※伝え方ひとつによって、その後の人間関係というものは180度変わったりします。

ですので、自分の気持ちというものはきちんと整理し、不満爆発で伝えるのということは避け、できるだけ大人な対応ができるような人になっていきましょう。

 

相手に不信感を与える人

嘘は泥棒の始まりという言葉があれば、

嘘も方便という言葉もあります。

嘘という言葉は、悪いほうで捉えられている印象がほとんどではありますが、状況や使い方によっては、嘘が良い効果をもたらす時もあったりします。

ですので、相手を思いやってのことであれば許させることもあるということです。

 

ですが相手を陥れるような嘘はダメです。

相手を陥れるような嘘は、ひとつの嘘によって、さらに嘘を重ねていかなくなってしまうはめになり、最終的には人からの信用を失うといった負のスパイラルに陥ってしまうことになります。

これは、ちょっとした内容の嘘でも同じです。

自分を正当化するために、悪い意味で誰かを出しにしたり、売るような行為も厳禁です。

そういった部分から不信感を招いていくようになります。

また、人と約束したことを簡単に破ってしまうような、いい加減な言動もダメです。

約束は守る以外にありません。

守れない約束は、最初からしてはいけません。

これは、表面的に調子がいい人に多い傾向があります。

 

※人に不信感を与えるような言動はしないようにしましょう。

 

相手の言うことを受け入れない不便な人

人が親切にアドバイスしていることに対して、全く聞き入れないという人がいます。

これは、頑固者の人が多く、融通が利かない人だと判断されます。

 

逆に、頭のいい人は、人からアドバイスされたことに対しては、必要あるなしにかかわらず、一旦は必ず受け入れると思います。

そして、その内容を自分の中で必要かどうか選別して行動に移していくようにしていると思います。

この、大人な行動ができるかできないかということは人間関係を円滑にしていく上では重要なことであると言えます。

ですので大人な対応ができる人になっていきましょう。

 

また、それができず、融通の利かないという人は、あからさまに相手の話を聞き入れたくないといった態度をしてしまったりすることもあります。

そうなれば、せっかくアドバイスをしてくれた人は、もうこの人には何を話しても無駄だなと判断されます。

2度とアドバイスもしてくれなくなるでしょう。

 

※そうならないためにも、相手の言うことは一旦は受け入れられる融通の利く人になっていきましょう( ´∀` )

 

まとめ

 

いかがでしたでしょうか?

今回は、人間関係で損をする人の特徴を5つ紹介させていただきました。

自分の胸に手を当ててみて、少しでも当てはまるようなことがありましたでしょうか?

もしそんな部分があれば、そこを改善できるようにしていきましょう。

そうすることによって、少しでも人間関係で損をしない自分になれるのではないかと思います( ´∀` )

人の気持ちというものは、状況の変化によって変わりやすいところがあります。

それは、自分だけではなく相手の人であっても同じです。

そういった時に、相手を変えようとするのではなく、まずは自分を変革させていくということを意識し行動できる人になっていきましょう。

その繰り返しが、人を成長させ、やがては自身の人生においての幸せというものにつながって行くのではないかと思います( ´∀` )

是非、今回の内容を参考にしていただき、自身の成長に繋げてみてください。

応援しています( ´∀` )

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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