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夫婦喧嘩をしてしまった時の仲直りの方法を5つ紹介

生活に関すること
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こんにちはJONです。

 

ひょんなことで夫婦喧嘩をしてしまったが、なんとか早く仲直りをしたいと悩んでいるあなた。

 

男としては、一旦振るい上げたこぶしを簡単に下ろすのは嫌なものです(;^ω^)

その気持ちはよくわかります。

でも、かといってあまり長引かせてしまうのもあなたにとって得策とは言えないと思います。

男というものは実に弱い生き物なんです。

なんだかんだ言って、女性の方が強いんです(;^ω^)

寂しいかなそれが現実です。

 

今回の原因もあなたが間違っていたとは思いませんが、とりあえず一歩も二歩も大人になって奥さんに歩み寄っていけるようにしていきましょう( ´∀` )

※夫婦というものは表面上男が下手に出た方が上手くいくみたいですよ(;^ω^)

 

ということで今回は、夫婦喧嘩をしてしまった人必見。

できるだけ早めに仲直りをしていける方法について5つ紹介していきたいと思います。

それでは行ってみましょう( ´∀` )

 

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少し間をあけ徐々に普段通り接していく

 

まずは少し時間をあけましょう。

それから相手の様子を見ていきながら徐々に普段通りに接していけるようにしましょう。

ここは最初の段階での重要ポイントでもあります。

喧嘩をしてしまった直後に、あっさり普段通りに接してしまうと、相手からしてみれば、なんやこいつ無神経な奴やなみたいな感じに捉えられてしまいます(;^ω^)

ですので傷口が広がらないように、ここは慎重に少し間を開けてから、相手の様子を見ながら徐々にさりげなく普段通りに接していけるようにしていきましょう。

 

感謝の意を言葉で伝えていく

 

相手の気分が良くなるような雰囲気を積極的に作っていくようにしましょう。

いつも当然のようにしてもらっていた家事なども、実は当たり前ではなかったという事を改めて気づきましょう。

そしてその想いを持って、言葉でさりげなく「ありがとう」と日頃の感謝の意を伝えていくようにしていきましょう。

こういった時だからこそ「ありがとう」の声掛けは本当に大切なんです( ´∀` )

ですので決して強がったり恥ずかしがったりせず、自分から積極的に声を掛けていくようにしていきましょう。

さりげなく家事などを手伝う

 

日頃から手伝っていれば、それを普段より多めに的確に行うようにしていきましょう。

また、普段はまったく手伝っていなかったというのであれば、ここは絶好のアピールポイントにもなってきますので、是非、お手伝いをしていきましょう( ´∀` )

 

※ただ、過剰にやりすぎたり、相手の意と反するような手伝い方は禁物です。状況によっては逆効果になってしまいます(;^ω^) それだけは注意しましょう。

 

※あくまでも相手のペースに合わせ、さりげなく確認をしていきながら行うようにしていきましょう( ´∀` )

 

自分からあやまる

 

これが簡単そうで一番難しいです(;^ω^)

冒頭でも言いましたが、男にはプライドがありますので、一度振り上げたこぶしを簡単に下すことはできないものなんです(;^ω^)

ですので、ここは自分自身との戦いだと思って心していきましょう。

 

でも、ここをグッとこらえ気持ちを入れ替えることが出来れば後は必ず良い方向へ道が開けていくと思います( ´∀` )

 

勘違いして欲しくないのが、謝るという事が負けるという事ではありません。

謝れる人というのは、裏を返せば強い人なんです。

逆に自分に弱い人というのは、相手を許すことすら出来ませので謝ることはできません。

 

相手を許せる自分は強く懐の深い人間だということを自負し、自分自身を褒めてあげましょう( ´∀` )


※いい大人のためのラブレター

スキンシップを取っていく

 

謝ることが出来たら、その後はもう身も心も距離を一気に縮めていきましょう( ´∀` )

そういった意味でスキンシップは非常に大切です。

全てを開放し、更に一気に仲直りしていきましょう( ´∀` )

 

まとめ

 

いかがでしたでしょうか ?

 

夫婦喧嘩をしてしまった時の仲直りの方法は、結局全ては相手ではなく自分次第という事なんです。

相手から折れてくるのを待っているようではダメです。

それは弱い人間が取りがちな行動です。

やっぱり相手のことを心の底から大切だと思っているのであれば、まずは自分から折れて心を開いていくようにしていきましょう。

その繰り返しが、必ず良い夫婦の絆を築いていく根幹になっていくことと思います。

あなたも是非、そういう夫婦になっていけるように努力してください。

間違っても意地を張りすぎて本当に修復不能なところまでいってしまい後悔するような事だは避けていきましょう。

 

よく、喧嘩するほど仲がいいという言葉がありますが、

それは人によっては全く当てはまらないみたいです(;^ω^)

 

夫婦によっては、もう本当に憎しみ合って、どうしようもなくなってしまった人たちもいますので(;^ω^)

そうなってしまうと、当人同士はもちろんですが、子供や身内までも不幸にさせてしまいます(;^ω^)

 

そうならないためにも、自分からの早めのアクションを心がけていきましょう。

 

それでは、あなたが良い夫婦生活を送れるよう心から祈っています( ´∀` )

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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